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2013-09-24 11:00

エコ

こんなオシャレなLED照明で、アートなお部屋に変身!

エターナルタイム
LED照明でアートはいかが?
エコで省エネの定番照明といえばLED照明ですね。経済的にもお得であることから、一般家庭での購入も多くなりました。

それにあわせてLED照明のラインナップも増えてきてはいますが、デザイン性の高いものはまだ少ないのが現状です。

そんな中、インテリアとしてもLED照明を楽しみたいとお考えでしたら、こんな商品はいかがでしょうか。

2013年9月20日、株式会社花門フラワーゲート、Hideyuki Niwa Design Officeはインテリア照明「eternal time(エターナルタイム)」を発売すると発表しました。

(この画像は株式会社花門フラワーゲート、Hideyuki Niwa Design Officeプレスリリースより引用)

「エターナルタイム」 その魅力
「エターナルタイム」は11月20日から東京国際フォーラムの「フォーラム・アート・ショップ」で展示販売されるということで、何よりそのアート性に注目が集まっています。

「eternal time」は、シラカシ・ドウダンツツジ・モミジ等の枝や葉を、パラフィンワックス(ロウ)で閉じ込めた、フローラルアートです。フラワーアーティスト丹羽 英之が、植物とロウという異素材の融合にチャレンジした作品であり、さらにLEDを内部にセットして灯すことでインテリア照明としての機能をもつ商品に至りました。
(株式会社花門フラワーゲート、Hideyuki Niwa Design Officeプレスリリースより引用)


丹羽英之氏は、独特のフラワーパフォーマンスで知られており、その作品は国内外で数々の賞に輝いています。今年はジャパンカップで念願の優勝をはたし、フラワーアーティストとして頂点をきわめました。そんな彼が手掛けた、まさにアートと呼ぶにふさわしいLED照明の登場です。


外部リンク

株式会社花門フラワーゲート、Hideyuki Niwa Design Officeプレスリリース
http://www.atpress.ne.jp/view/38850
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